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分類別【絵画】

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台帳No.150-3高橋米舟筆「梅図」
作者名高橋米舟
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 228.5cm×86cm
高橋米舟(1856~1934)は津軽藩士の子として生まれた。日本画家。画家高橋竹年の父。子息竹年とともに上京し、のち大阪に転居。
台帳No.84工藤仙来筆「花鳥図」
作者名工藤仙来
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 152.5cm×42.5cm
工藤仙来(1863~1944)は弘前の日本画家・陶芸家。妻の晴好、娘の蝶も日本画家。父雲涯について画を学び、のち工藤仙乙、三上仙年の門に入る。山水、人物、花鳥をよくし、特に仏画に長じていた。
台帳No.123工藤仙来筆「山水図」
作者名工藤仙来
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 169.5cm×46cm
工藤仙来(1863~1944)は弘前の日本画家・陶芸家。妻の晴好、娘の蝶も日本画家。父雲涯について画を学び、のち工藤仙乙、三上仙年の門に入る。山水、人物、花鳥をよくし、特に仏画に長じていた。
台帳No.121工藤仙来・石沢龍峡・木村千代作・佐々木俊雄合作「花物図」
作者名工藤仙来・石沢龍峡・木村千代作・佐々木俊雄
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 173.5cm×41cm
工藤仙来(1863~1944)、石沢龍峡(1903~1980)ら弘前の画人たちによる寄書き。
台帳No.22工藤晴好筆「雪中漁舎図」
作者名工藤晴好
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 200.5cm×42.5cm
工藤晴好(1867~1924)は深浦町出身の日本画家。本名、相馬タケ。明治18年(1885)同じ日本画家の工藤仙来と結婚。仙来没後上京し奥原晴湖の塾に入門、晴湖の養女晴翠に学ぶ。師の一字をとって晴好と号した。
台帳No.76斎藤素蘭筆「梅花図」
作者名斎藤素蘭
時代・年代 明治期 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 159.5cm×45cm
斎藤素蘭(生没年不明)は弘前生まれ。のち高松素蘭。三上仙年に師事し、明治期に数少ない女性画家の一人であった。
台帳No.120斉藤素蘭筆「若竹図」
作者名斎藤素蘭
時代・年代 明治期 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 185cm×39cm
斎藤素蘭(生没年不明)は弘前生まれ。のち高松素蘭。三上仙年に師事し、明治期に数少ない女性画家の一人であった。
台帳No.39野沢如洋筆「山水図」
作者名野沢如洋
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 193cm×47cm
野沢如洋(1865~1937)は弘前生まれの日本画家。明治期の青森県の画家の中で、国が主催する日本画の展覧会をはじめとする多くの展覧会に出品し、上位の賞を得た画人であった。山水画の達人として知られ、本作もすぐれた作品の一つである。
台帳No.77野沢如洋筆「山水図」
作者名野沢如洋
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 192.5cm×54cm
野沢如洋(1865~1937)は弘前生まれの日本画家。明治期の青森県の画家の中で、国が主催する日本画の展覧会をはじめとする多くの展覧会に出品し、上位の賞を得た画人であった。山水画の達人として知られる。
台帳No.140-1野沢如洋筆「山水図」
作者名野沢如洋
時代・年代 明治29年(1896)3月 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 200cm×60.5cm
野沢如洋(1865~1937)は弘前生まれの日本画家。明治期の青森県の画家の中で、国が主催する日本画の展覧会をはじめとする多くの展覧会に出品し、上位の賞を得た画人であった。山水画の達人として知られる。
台帳No.140-2野沢如洋筆「山水図」
作者名野沢如洋
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 217cm×79cm
野沢如洋(1865~1937)は弘前生まれの日本画家。明治期の青森県の画家の中で、国が主催する日本画の展覧会をはじめとする多くの展覧会に出品し、上位の賞を得た画人であった。山水画の達人として知られる。
台帳No.140-3野沢如洋筆「山水図」
作者名野沢如洋
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 217.5cm×67cm
野沢如洋(1865~1937)は弘前生まれの日本画家。明治期の青森県の画家の中で、国が主催する日本画の展覧会をはじめとする多くの展覧会に出品し、上位の賞を得た画人であった。山水画の達人として知られる。
台帳No.119寺島春堂筆「雪景図」
作者名寺島春堂(寺島泉岱)
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 223.5cm×58cm
寺島泉岱(1867~?)は弘前生まれの日本画家。春堂も画号の一つ。三上仙年に師事。花鳥、山水、人物と広範囲にわたる作品がある。
台帳No.135寺島春童筆「花鳥図」
作者名寺島春童(寺島泉岱)
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 192.5cm×74.5cm
寺島泉岱(1867~?)は弘前生まれの日本画家。春童も画号の一つ。三上仙年に師事。花鳥、山水、人物と広範囲にわたる作品がある。
台帳No.74佐藤禅忠筆「寒山拾得図」
作者名佐藤禅忠
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 222cm×54.5cm
佐藤禅忠(1799~1878)は弘前生まれの名僧、鎌倉の東慶寺住職、禅画の大家。大正12年(1923)の関東大震災で東慶寺が全壊すると、これの復興と布教に努めた。特に青森県内をはじめ北海道の各地の布教は精力的なものであった。今日津軽地方に残る画像はこの時のものが多い。
台帳No.141蔦谷龍岬筆「江水遊船図」
作者名蔦谷龍岬
時代・年代 近代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 224cm×42.5cm
蔦谷龍岬(1886~1993)は弘前生まれの日本画家。明治35年(1902)上京して日本画壇に名を著した。津軽で直接筆をとる機会が少なかったこともあり、龍岬の作品は青森県内には比較的少ないとされる。
台帳No.28高橋竹年筆「岩木山春景図」
作者名高橋竹年
時代・年代 近現代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 108cm×39.5cm
高橋竹年(1887~1967)は弘前生まれの日本画家。画家高橋米舟の長男。父米舟とともに上京し、のち大阪に転居。戦後は、青森県日本画連盟の顧問となるなど、県美術界の長老として指導に当たった。
台帳No.79高橋竹年筆「木曽川犬山城図」
作者名高橋竹年
時代・年代 近現代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 116cm×36cm
高橋竹年(1887~1967)は弘前生まれの日本画家。画家高橋米舟の長男。父米舟とともに上京し、のち大阪に転居。戦後は、青森県日本画連盟の顧問となるなど、県美術界の長老として指導に当たった。
台帳No.136高橋竹年筆「月下吼虎図」
作者名高橋竹年
時代・年代 近現代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 204.5cm×48.5cm
高橋竹年(1887~1967)は弘前生まれの日本画家。画家高橋米舟の長男。父米舟とともに上京し、のち大阪に転居。戦後は、青森県日本画連盟の顧問となるなど、県美術界の長老として指導に当たった。本作は月に向かって吼える猛虎の姿を力強いタッチで描いた優品である。
台帳No.37中村旭洋筆「秋景漁舎図」
作者名中村旭洋
時代・年代 近現代 分類 01絵画
寄贈者 サイズ 186.5cm×52.5cm
中村旭洋(1889~1972)は弘前生まれの日本画家・洋画家。父は郷土史家の中村良之進。旭洋の雅号は、父良之進が野沢如洋と親しく、父の依頼で如洋が与えたものだった。
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